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ジャズやブルースなどの洋楽を日本の音楽に取り入れた、歌謡曲の父・服部良一

昭和10年代、ジャズやタンゴ、ブルースなどの洋楽を日本の音楽に取りいれ「別れのブルース」、「蘇州夜曲」、「湖畔の宿」など数多くのヒット曲を作り、また、戦後の荒廃した時代に「東京ブギウギ」や映画の主題歌「青い山脈」など明るい歌で、庶民を勇気づけた作曲家、服部良一。
ケータイ公式サイト『昭和の青春ポップス』の『昭和の作曲家列伝』コーナーでは、歌謡曲の父と云われ、国民栄誉賞に輝いた服部良一にスポットをあてた。
著者は、音楽プロデューサーの野口義修。
歌謡曲の歴史を知る上でも、ぜひ一読を。

昭和の青春ポップスはこちら

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